node.jsによるar-drone操作

OpenBlocks IoT BX1とインテルEdison KitでParrot社製のAR.Drone 2.0を使用するためにar-droneまたはar-drone-fleetを使用します。

ar-droneまたはar-drone-fleetを使用することで以下の操作ができます。

・takeoff
・land
・up/down
・clockwise/counterClockwise
・front/back
・left/right
・stop
・config
・animate
・animateLeds
・disableEmergency

 1. ar-droneのインストール

# npm install ar-drone

 

2. 受信プログラム

var arDrone = require('ar-drone');
var client  = arDrone.createClient();
 
client.takeoff();
 
client
  .after(5000, function() {
    this.clockwise(0.5);
  })
  .after(3000, function() {
    this.stop();
    this.land();
  });

※ar-droneのサンプルプログラムを使用

3. 動作確認

# node プログラム名

※ドローンの実機がないためプログラムの動作は未確認

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